確認用の写真・動画について

気になる箇所や組み立ての状態を伝えやすくするための、写真・動画の撮り方をご案内します。

CNCラウンドエッジアクリルスタンドの正面実物写真
正常なサンプルの全体写真。商品全体がわかる取景範囲の参考です。
正常なサンプルの側面写真。確認したい箇所に近づいて撮る範囲の参考です。
正常なサンプルの側面写真。確認したい箇所に近づいて撮る範囲の参考です。

まずは届いた状態を記録する

気になる箇所は、受け取った状態が分かるように撮影してください。保護フィルムがある場合は、フィルム越しの状態であることも添えてお知らせください。

無理にはがしたり、磨いたり、押し込んだりする前に、商品ごとの取り扱い説明をご確認ください。はがす面が分からない場合は、そのままの状態をお知らせください。

気になる箇所にピントを合わせる

傷、欠け、印刷の抜けなど、気になる箇所がある場合は、その部分にピントを合わせて撮影してください。どの部分の写真か分かるように、少し離れた写真もあると伝わりやすくなります。

複数の商品に同じような状態が見られる場合は、対象の商品と数量もお知らせください。

絵柄と数量が分かる全体写真

対象の商品を無理なく並べ、絵柄と数量が分かるように撮影すると、確認したい範囲を伝えやすくなります。近くからの写真とあわせてご用意ください。

数が多く一枚に収まらない場合は、写真を分けても、どの商品を写したものか分かるように整理しておくと役立ちます。

動きや差し込みは短い動画で

台座に差し込めない、緩い、自立しないなど、写真だけでは伝わりにくい場合は、動きが分かる短い動画を撮影すると役立ちます。

商品全体と差し込み口が見えるようにし、無理な力を加えずに状態を記録してください。大きな動画を送る必要がある場合は、先に送付方法をご相談ください。

数量が多い場合に伝えること

対象の商品名、気になる症状、確認した数量を整理してお知らせください。同じ症状が複数ある場合は、そのことが分かる写真と説明を用意すると伝わりやすくなります。

大量の写真や動画を送る前に、どのような資料を用意すればよいかをご相談ください。

ご連絡先

お問い合わせ先:support@akumilab.com

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